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リソウ
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・・・というわけで
これからバイトのために天然石の種類を勉強することもかねて簡単な天然石の種類を書こう。 今回はスタンダードに「水晶」 ●透明水晶(クリアクォーツ) 鉱物の中で最も純粋な組織でできている。 故に「記憶能力」がある。そのためマイナスエネルギーを蓄積する作用がある。 気の乱れや心の乱れを抑え、集中力、注意力、観察力などをたかめる。 ●白水晶(ホワイトクォーツ) パワーの効果は透明水晶と同じ。 六角柱は上部が透明で下部が白いのが天然の証。 先端の尖った部分がさらに強力なパワーが発せられる。 ●茶水晶(スモーキークォーツ) 不吉なものや出来事をねじ伏せる。 健康を取り戻してくれる力もある。イライラや不安を抑えて解決してくれる。 ●黄水晶(シトリン) 財運に効果がある。 黄色が太陽の象徴とも言われ、気持ちが前向きになり、イライラも押さえ平静に保つ。 ●紫水晶(アメジスト) 精神安定、健康に効果がある。リラックス効果もあり、人間関係を良好にする。 アメジストのドームは財運を集める。 ●紅水晶(ローズクォーツ) 恋愛運を高める。 自分自身に魅力を引き出してくれる。 ●針水晶(ルチルクォーツ) 財運、ギャンブル運を高める。 持っているだけで自信や決断力を与えてくれる。ビジネスなどに効果あり。 まだまだあるけど簡単にこんな感じ。今日はここまで。 ![]() # by corocoroanco | 2007-06-20 00:16
久しぶりにバイトをはじめた。 天然石を販売して、お客の要望があればアクセサリーなどをつくる。 始めて三日たつけど・・・・ また私の悪い癖。 辞めたい。 私はなんでもすぐに辞めたくなる。 些細な失敗や人の顔色を疑い、私は相手にどう思われているンだろう・・と考える。 そこから逃げ出したくなる。 そういった状況に関わるだけで嫌になる。 なぜ周りの人たちのように根気がないのかわからない。 いつも違和感を感じていた。 ・・・・私は必要以上に考え込んでしまう。 かなり悲観的だと思う。 もっと言えば(自分で言うのもなんだけど・・)感受性が強いんだと思う。 あたまの中では分かっている。 「もっと前向きに考えていこうよ」って。逃げてばかりではなにも得られないのに。。 だけどいつも感情が邪魔をする。 こういった感情から打ち勝つ方法ってなんなのだろう。 元気をくれる言葉をいくら自分に与えても結局はダメだった。 う~ん やはり場数をふむしかないのか。 誰からも嫌われたくない。見下されたくない。 そう深く思う のは自分を苦しめるだけ。 もっと臨機応変にというか・・・ 誰からも嫌われないなんて無理。 だから深く考え込まず私なりに頑張る。 もっと無心になるというか、私じゃない自分を演じる。 とりあえず一ヶ月はバイトを続けてみよう。 仕事を要領よくできなくても 期待はずれだと思われても 私なりに一生懸命、元気よく。 そう「私なりに」。 一ヶ月たってそれでも今のような気持ちなら辞めてもいい。 私はそういう人間なんだと開き直る。 唯一の救いは 好きな人たちが私を必要とし、好きだと言ってくれること。 友達も個々に深い関係で話ができる。 恋人も私を理解して受け入れてくれている。 ただのバイトよ。 本業は学生よ。 プレッシャーをそこまで感じる必要はない。 だけどいい機会だと思う。 ただ家の中で引きこもるより どうすれば話術が上手くなるのかなとか考えるだけでもいい経験になる。 石の知識も増えるだろうし 何かが変わるのかもしれない。 これもまた必然的な出会い。 友達に言われたこと 「嫌な過去を振り返るより、こうなればいいなという未来を考えるほうがずっと楽しい」 私を期待はずれだと思っている店長さん。 もう少し待っていてください。 本当はアナタが思っているような人間じゃないんです。 店長と仲がいい常連客の皆さん。 店長がいない私だけの売り場は魅力を感じないかもしれない。 だけどもうちょっと待っていてください。 モノ作りのセンスは私のほうが上なんです。 今は技術もセンスもないけれど ちゃんと勉強するのでもうちょっと待っててください。 誠意を持って働けばきっとみんなわかってくれる。 一番いけないのは何もせず、何も考えずにただ働くこと。 お金のためではあるけれど それに見合う人間になりたい。
シュルレアリスム(フランス語: Surréalisme, スュレアリスム)
芸術の形態、主張の一つ。超現実主義ともいう。 超現実とは「現実を超越した非現実」という意味に誤解されがちであるが、実際は「ものすごく過剰なまでに現実」というような意味である。 超現実とは現実(約束事などに捕らわれた日常世界)に隣接した世界、またはその中に内包された世界で、現実から離れてしまった世界ではなく、夜の夢や見慣れた都市風景、むき出しの物事などの中から不意に感じられる「強度の強い現実」「上位の現実」である。 彼等シュルレアリストが、コラージュや自動筆記といった偶然性の強い手法で作る作品などは一見非現実的だが、彼らにとっては、主観や意識や理性が介在できない状態で偶然できたものや、そもそも意識の介在から解き放たれた夢の中からこそわれわれの普段気付かない現実、「超現実」が出現することを信じていた。 私の作るものはシュルレアリスムに似ている。 というよりこの考え方に共感を抱く。 視覚的リアル(例えば写実的な風景画や人物画)は求めない。 感情的リアルを感じることができる作品を残したい。
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